聖神社


聖神社は小日浦地区の向かい側に位置し、山中の崖の中腹に岩盤がえぐられたところに建てられた神社。
土佐の投げ入れ堂とも呼ばれています。
聖の里小日浦保存会の岡村豊延氏が荒れ果てた神社を修復し、現在の形を残しています。

小日浦集落手前の分岐点を右に曲がり、まもなく聖神社入り口の駐車場へつきます。
そこから、神社までは徒歩で15分ほどですが、険しい山道を歩くことになります。

神社の全景を見るには聖渓谷対岸の山道を歩きます。
神社入り口の駐車場から手前側の青い建物の下をくぐり入っていきます。
雨の後は道が滑りやすくなっているので注意が必要です。
サンダルやヒールでは歩くことは難しいと思われます。

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